04/08 東南アジアの現状と(中国 株とは)

日本にとっては、中国や韓国に対抗する意見を持つインドやオーストラリアがいた方が、うまく交渉が進むとの意向も働いたのだろう。長岡 オーストラリアの貿易に占める東南アジアの割合は高く、中国との貿易も増えるだろう。まあ、その前に売ってると思うけど。山九(9065)調子出てきた。中国での物流の拠点作りで先行しているそうです。すなわち、「中国銘柄」。きっと、5年後、10年後はすごいことになっていることでしょう。

中国株の新しい常識35中国株の新しい常識35
有田 直矢
廣済堂出版 刊
発売日 2006-07-29
価格:¥1,575(税込)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
オススメ度:★★★




あくまで希望的観測 2006-09-11
中国の将来をあくまで明るく予測した結果
に基づいてシナリオが書かれている。
初心者向けの入門書だから仕方ないのかもしれないけど
もっとリスク面にもページを割くべき





この記事は2006/9/22に作成しました。


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