暴落後(中国株とは)

ただ、2,3週間後位にもう一回ぐらい、ドカンと下がりそうな気もします。全力で買うべきなのか今非常に悩ましい。
それと円が急騰したので、利確した中国株の香港ドルを引き上げるのに躊躇します。ホームトレードで中国株を買い付けて、残高に 反映された時点でMRF残高から1年分の口座管理料3,150円が 徴収されていました。


中国株二季報2007年夏秋号中国株二季報2007年夏秋号
T&Cトランスリンク
T&Cトランスリンク 刊
発売日 2007-07-10
価格:¥3,150(税込)
発送可能時期:通常24時間以内に発送
オススメ度:★★★★




基本文献 2007-07-15
本書の購入は7冊目。
中国株については、やはり本書は基本文献であるとの認識は変わらない。
この間、中国株は全般に上昇を続け、時価評価での損益は+1000万程度となった。
金融資産のポートフォリオの中でも重要な位置を占めるようになっている。
B株などはファンダメンタルズは無視したような値動きとなることはままあるが、株価は中長期的には個別企業のファンダメンタルズを反映したものになる。
そうした視点から、中長期での中国株投資を考えるのであれば本書はやはりよい書籍だと思う。
銘柄数の増加と基本データの充実を期待して☆は1つ減じている。







この記事は2007/8/19に作成しました。

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このページは、mrrcが2007年8月19日 15:59に書いたブログ記事です。

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